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  • 研究助成:平成24年度ニッセイ財団 環境問題研究助成 募集(2012年02月20日)

    ニッセイ財団では,平成24年度の環境問題研究助成の募集を開始しました。

    1.募集課題

    人間活動と環境保全との調和に関する研究 一震災復興と第一次産業再生・震災復興と地域再生一

    (但し、下記の通り若手研究・奨励研究には課題を設定しません。)

    2.募集期間  平成24年2月6日(月)より平成24年4月9日(月)[消印有効]

    3.募集概要(詳細は募集要項をご覧ください。)

    募集要項はこちら=>http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp/kankyo/02_gaiyo.html

  • 研究助成:三井物産環境基金 「2010年度 研究助成」 案件募集(2010年08月31日)

    三井物産環境基金の「2010年度 研究助成」の案件の募集が始まりましたのでお知らせします。

    詳細は,「三井物産環境基金 2010年度 研究助成」のウエッブサイトをご覧ください。

    概要(ウエッブサイトより抜粋)

    応募締切 2010年10月29日(金)(消印有効)
    助成対象団体 日本国内に拠点をもつ大学、公的研究機関、NPO法人、公益法人、及び上記の協働グループで、研究実績が3年以上の団体
    助成対象案件 日本国内および海外における下記の地球環境問題の解決に関わる「学際・総合/政策研究」、「国際共同研究」、「未来志向研究」のいずれか、あるいは複数に該当する研究。この中でも特に「学際・総合研究」を重視(一般研究A区分は必須要件)。

    1. 地球気候変動問題
    2. 水産資源の保護・食料確保
    3. 表土の保全・森林の保護
    4. エネルギー問題
    5. 水資源の保全
    6. 生物多様性および生態系の保全
    7. 持続可能な社会構築のための調査とネットワーキング(さまざまな主体との協働)

    営利目的の環境ビジネスは対象外。
    NPO法人は自己資金の比率が20%以上の案件。
    助成期間 2011年4月より3年以内。但し、複数年にまたがる案件は1年毎に継続審査を行います。
    助成金額 全助成案件の総額は最大3億円
    助成区分 1)「一般研究」:申請金額により3つに区分
    (A: 50百万円以上、B:20百万円以上50百万円未満、C:20百万円未満)
    2)「萌芽研究」:各課題の新分野にチャレンジする研究を助成(5百万円以下)
    お問い合せ先 〒100-0004 東京都千代田区大手町1-2-1
    三井物産株式会社 CSR推進部 三井物産環境基金事務局
    TEL:03-3277−0540
    E-mail:10MEF-KenkyuTKVCF@mitsui.com
  • 研究助成:平成22年度 海洋博覧会記念公園管理財団 調査研究・技術開発助成事業の募集(2010年08月31日)

    (財)海洋博覧会記念公園管理財団では、「平成22年度 海洋博覧会記念公園管理財団 調査研究・技術開発助成事業」の募集が始まりました。

     助成を希望される方は、「平成22年度 海洋博覧会記念公園管理財団 調査研究・技術開発助成事業」募集のウエッブサイトをご覧ください。

    助成事業概要(ウエッブサイトより転載)

    はじめに

     海洋博覧会記念公園管理財団は、設立の目的事業である亜熱帯性動植物に関する調査研究、技術開発並びに知識の普及啓発や公園管理技術の向上にかかる研究等を、社会への還元を目標に公益事業として展開しています。

     近年、地球温暖化、生態系の危機等、様々な環境問題への対応、沖縄の自然環境、歴史風土を活かした観光及び産業の振興、並びに公園利用の多様化等に対応した公園の管理運営等が課題としてあげられています。

      当財団は、これら諸課題に対して調査研究並びに技術開発事業を、より一層推進していくことが必要と考えております。今回の助成事業は、こうした問題に対応 する調査研究・技術開発を積極的、継続的に推進する団体、個人に対して研究助成を行うものです。皆様からの多数のご応募を期待しております。

    対象となる事業の分野

     亜熱帯性動物・植物及び公園機能の向上に関する調査研究または技術開発とし、本年度公募する調査研究・技術開発事業は、以下に示す重点テーマの内容に沿うものとします。

     1. 亜熱帯性動物に関する調査研究及び技術開発

    • サンゴの保全に関する調査研究・技術開発
    • 亜熱帯地域に生息する希少動物の生態の解明、保全に関する調査研究・技術開発
    • 沖縄県におけるウミガメ保全・繁殖に関する調査研究・技術開発
    • 沖縄県における有用生物の養殖技術に関する調査研究・技術開発
    • その他環境問題、産業振興に関する調査研究・技術開発

     2. 亜熱帯性植物に関する調査研究・技術開発

    • 屋上緑化、壁面緑化等の環境緑化に関する調査研究・技術開発
    • 植物を用いた赤土流出対策に関する調査研究・技術開発
    • 沖縄県の熱帯果樹・花卉業における有望種に関する調査研究・技術開発
    • 沖縄県における芝生・地被・草花の利用開発に関する調査研究・技術開発
    • 沖縄県における工芸材料等としての亜熱帯性植物の活用に関する調査研究・技術開発
    • その他環境問題、産業振興、公園機能の向上に関する調査研究・技術開発

     3. 公園の管理運営に関する調査研究及び技術開発

    • 地域との連携による公園の利用に関する調査研究
    • 公園における沖縄の歴史的風致の維持及び向上に関する調査研究
    • その他環境問題、産業振興、公園機能の向上に関する調査研究・技術開発

     4. その他事業の目的に沿った調査研究または技術開発

    研究期間

     1年(平成23年12月まで)を原則としますが、延長も可能とし、最長は3年とします。2年以上の研究期間を希望する場合は、次年度新規募集時点において延長の可否審査を行います。

    応募対象者

     大学、公益法人、NPO、民間企業等の団体または個人

    助成対象者数

     若干名

    助成金額

     調査研究:1件あたり100万円以内

     技術開発:1件あたり200万円以内

    ※ 上記の助成金額は、研究期間の長短に関わらず1件当たりの金額です。

    応募の締め切り

     平成22年 10月20日 (必着)

    問い合わせ先

    財団法人海洋博覧会記念公園管理財団 総合研究センター
    〒905-0206 沖縄県国頭郡本部町字石川888
    TEL:0980-48-2266 FAX:0980-48-3900

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