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  • 震災漂流物:BS1スペシャル 海をわたる"震災漂流物" 第1部 第2部(2013年03月09日)

    チャンネル:NHKBS1

    放送日時: 2013年3月15日(金)
    午後11:00~午前0:50(110分)

    東日本大震災の津波によって流出した家屋や船などの震災漂流物が北米大陸に相次いで漂着している。番組では、漂流物を巡る人間ドラマ。そして、漂流物の今後や影響に迫る。

    http://pid.nhk.or.jp/pid04/ProgramIntro/Show.do?pkey=001-20130315-61-30474

  • 震災漂流物:震災漂着物の扱い 日米で協議(NHK)(2013年02月19日)

    東日本大震災で海に流れ出したがれきなどが、今後、大量に漂着するとみられているアメリカ西海岸のオレゴン州で、日本政府から派遣された調査団が地元のNGOらと協議し、漂着物に関する情報を速やかに共有するためソーシャルメディアを活用することなどが提案されました。

    震災による津波で海に流れ出したがれきのうち、およそ150万トンは海を漂流しているとみられ、今後、北アメリカの太平洋沿岸に大量に漂着する見通しです。
    これについて、日本からどういう支援ができるかを調べるため政府からアメリカに派遣されたNGO関係者や海洋ごみの専門家など7人の調査団が16日、太平洋に面したオレゴン州で地元のNGOや州の担当者と協議を行いました。
    このなかで、地元のNGOからは日本からの漂着物に懸念が高まっているとして、日米の関係機関が漂着物に関する情報を速やかに共有するため、ソーシャルメディアを活用することが提案されました。
    一方、宮城県で被災者の支援活動を行っている団体「KIDSNOW」の長山宏哲代表が、「被災者にとっては、漂着物は単なるがれきではなく、思いが詰まっている」として持ち主が分かったものは返してもらいたいと求めました。
    日米のNGOは今回出された提案を基に具体的な支援や活動の態勢を検討することにしています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130217/k10015578101000.html(動画あり)

  • 震災起因漂流物:震災で流失の漁船 伊計沖に漂着(沖縄タイムス)(2012年07月23日)

     東日本大震災の津波で流された宮城県女川町の小型漁船(1・7トン、長さ6・6メートル)が19日、約1800キロ離れたうるま市伊計島沖の海上で見つ かった。中城海上保安部によると、所有者の男性(62)は「ありがたい」と喜んでいる。海保関係者は「直接南下してきたとは考えにくい。太平洋側に向か い、複雑な流れに乗ってたどり着いたのではないか」と推測している。2012年7月20日/沖縄タイムス

    http://article.okinawatimes.co.jp/article/2012-07-20_36545

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